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ふっ……。兄が兄なら、弟も弟だな…

兄を敬愛していたあまりに、その技を封印って……。
どんだけ、兄好きだったんだ~、彼は~。

つーか、そんだけ軟禁されてて(?) 猿轡的な はずかちーマスク被せさせられて、
皆から阻害され続けてきたのに、よく技の練習とかできたな~、デフたん。
兄にこっそり教えてもらってたんでしょうか?

しっかし、気持ちいいほどの悪っぷりなアスプロさんですね。
もう、死ぬ間際に良い人にならないで良いですから。

「ふっ… ようやくこの兄を超えてくれたな…デフテロスよ…(にこっ、、、ガクッっ…)」

とか…。  あんだけ悪態ついておきながら、「本当は○○だった…」とか言われても
信用ならないぜ~。
しかし、ありえそうでならない予感。
デフたんが本来の双子座ってことだったりして。

ここで、二人とも逝ってしまったらどうしよう。
ラダマン部長と(昇格?)戦わねばならないと思うので、それはないかなあ??



「制作工程バトン」の続きです。

<ペン入れ>

 その1

 その2


拍手くださった方さま~、ありがとうございます~。
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テーマ : 聖闘士星矢 - ジャンル : アニメ・コミック

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