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ふ、不覚…

なんなんだ…この、展開は……。

なんというか、うお~っっ!! ほろっとしてしまったじゃないか~。
いいのか、この二人にこんなにドラマ性持たせて。
原作とのギャップが凄すぎるよ…アイアコス……。
(一輝に吹っ飛ばされたお方とは…とても…)

なんか胸がキュン…ってなった。
(いえ、決して、堕ちてはいません…ええ、きっと、たぶん)

てなワケで、以下、今回のあらすじ



敗軍の将となり、独り、落ちた母船に残されたアコス様。
周囲は静まりかえり、自分を心配してくれる者は誰一人居らず…。

(ああ、もうこの時点で、涙~。こらー、お前ら忠誠心は何処へ!)

自身が今まで信じて疑いもしなかった信念が、相反する信念の持ち主と対峙し
否定され、そして破れる。。

(こ、孤独すぎるだろ、悲しすぎるだろ~)

そんな彼の目の前に映ったのは、ただ一人、己のために命を投げ出して
戦い続けてくれた者の姿が。ベヒーモスのバイオレート。

(やっぱ、死んじゃってるけど、、、シクシク)

だか、死んだはずのバイオの瞳が光り無くうっすらと開き……。
「ド ン !!」
ガルーダの左胸を突いた!!!

(ぬおおおお~、いやああ~、愛する者をその手でえええ~)

「信じられない…」 という表情のアコス様。
が…その瞬間、その全てを理解した。 主君、ハーデスの降臨。

(「お仕置きダベ~~」 さながらの、ハーデス様)

ハーデスは自身の手で引導を渡しに来たのだった。
三巨頭の名の剥奪と共に…。

(うう、非情過ぎるぜ~、アローン)

死人を自由に操る冥界のドン様。バイオレートの拳がアコスを襲う、そして
アコスも臨戦態勢の構え…… だったが、止めちゃった。
「いっそ お前の手にかかるならば…」

(ああ、愛です。なんというか、堕ちた男のこの表情が…なんとも、はうう~)

迫る、バイオの拳。。。。。。。
だが、すんでの所でフリーズ!!!
敬愛する上司を目の前にして、死して操られた心を必死に抵抗させるバイオレート。
その瞳には涙が。  アコス様、驚愕。

(いいよ~、このシーン)

そんな二人をあざ笑う、死の支配神。
慈悲をくれてやろうと…いいつつ、二人まとめて~…な展開。

(鬼、オニ過ぎる~)

だがソコへ……  「テンマちゃん」登場~!!! 
(久々にメインですね)


ダメなんですよね、このリスペクトしまくってる部下と、上司の関係が。
萌えツボ、ギリギリと押しまくりです。

な、泣いてなんかいませんよ~、あれ、目頭熱いな、なんか…。
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テーマ : 聖闘士星矢 - ジャンル : アニメ・コミック

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